生きる

1 人間は限られた時間しか生きることができません。人間には必ず終わり、「死」

がおとずれます。死なない人はいません。

2 人間はなぜ生きるのか。私は「生きる」ために生きていると考えています。私

の名前には「生」という漢字が使われています。私はこの意味を考え続けてきまし

た。

3 自分に与えられた限られた時間を「誰かのために」、そしてそれは「自分のやり

たいこと」のために使えればこんなに幸せなことはないと考えて、今の活動を続け

ています。

4 そして「誰か」が「何か」を感じてくれて、今の社会でスポットライトが当た

っていない人たちが「幸せ」に暮らせればこんなに嬉しいことはありません。

5 私も永遠の命があるわけではありません。自分に与えられた残り時間を「誰か」

のために引き続き使っていこうと考えています。

6 そして私の想いが「誰か」に伝わって「何か」行動を起こしてくれることを祈っ

ています。

 

 

 

Contactお問い合わせ